utsusemi spica.

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「ラブライブ!The School Idol Movie」の劇場本予告を延々と観ている。


30秒ver.にしか入っていない台詞(ことりちゃんの「えへへ」と、凛ちゃんの「大丈夫にゃ!」)もある。

深夜2時半から並んで、特典付前売券第2弾を無事ゲット出来た興奮で、Twitterにも延々と書いたのだけど、ようやく考えがまとまってきたので、こっちに書いておこう。

完全新作劇場版の情報が公開された当初から、2期13話で花陽ちゃんに届いたメールが物語のフックになるというのは想像が出来ていて、色々と恥ずかしい深読みをしていたのだけど、実際のところはどんな内容になるのかはわからなかった。
『μ's Go→Go! LoveLive! 2015 ~Dream Sensation!~』での、キャラクターによるコール&レスポンスもあって、ライブシーンを中心とした構成の、μ'sのライブビューイングをアニメ化したような内容になるんじゃないかという想像をしたこともあった。
今となってはキャスト9人によるライブに熱を上げたり、ラジオやニコ生でのトークを楽しんだりしているけれど、ここまでハマっているのは、TVアニメの内容が自分好みだったことが一番大きいから、そんなどうしようもない心配は杞憂に終わったようで何より。

まぁ、キャラクター達が歌って踊るライブというのも観たいけどね。『μ's →NEXT LoveLive! 2014 ~ENDLESS PARADE~』でのオープニング演出を思えば、あながち不可能なことではないよなぁ。


考えがまとまったと言いつつ、思いっきり話を逸らしたけど、『ラブライブ!The School Idol Movie』への一番の関心はここ。

『これからのSomeday』や『Wonder zone』、真姫ちゃんから意見を求められていたと思われる『No brand girls』など、楽曲制作に関しては方針を示す程度で、実作業には関わらない立場にいる穂乃果ちゃん。
『私に出来ると思う?』と、作詞を海未ちゃんに頼んだり、卒業式の送辞で自分の言葉が上手くまとまらず、3年生たちへの想いを『愛してるばんざーい!』に託したこともあった。

そんな穂乃果ちゃんが作詞に挑戦すると、とてつもないドラマと事件を生みそうなんだけど、どうだろう……?


そう考えると、この怖い海未ちゃんも、『地下鉄に乗り遅れて、何時間もみんなに心配をかけた』ということを責めている訳ではないのかな。

ところで、この娘たちはまた強行スケジュールで新曲作ってるんだね……。
TVアニメの劇中歌だけでも、10ヶ月ほどで12曲作っている計算になるし、今更かなー。


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